iBSA塾にあるブレークステートの仕組み

  • 2017.10.31 Tuesday
  • 13:04

iBSA塾については、本ブログで触れています。

※参照カテゴリ:iBSA無料塾(イビサ塾) イイ収入ガイド



iBSA塾が、初心者さん、ゼロからスタートする人を挫折せずに成功させることを狙った仕組みとしては、
ブレークステートという考え方から考えると見えてきます。


『良いステートが良い結果』を生むと言うことは、グリンダー博士の言葉として有名ですね。

これは、スポーツで言えば、ゾーン状態のようなハイパフォーマンスのことも言いますし、
広義で捉えれば、良い感情状態、良い状態の時に、人は良い結果を生むともいえそうですね。


新しいことを覚えるとき、学習する時に、少しの失敗や、ゆり戻しがあるのは当然です。
3歩進んで2歩下るような局面もあるでしょう。

何度も繰り返し、突破できるラインもあるでしょう。

練習を積み、到達する点もあるでしょう。


iBSA塾では、そのことを想定しています。


1人で取り組んで、うまくいかないことが続くと、心が折れます。

マイナスな感情、ネガティブな思考にもなります。

悪いステートになるので、嫌々、無理くり頑張っても、悪い結果になり勝ち。

そうすると、悪循環ですね。

人の許容の幅によりますが、その悪循環が何回転かした時に、人は諦めるのです。

挫折。成功への道を進むことをやめる。投げ出す。


成功する秘訣は、成功するまで続けることです。

失敗はありません。すべては、成功の為の経験と言い換えることができます。


しかし、諦めたとき、その瞬間に「経験」と呼ばれるはずだったものは、
失敗という名称に確定するんです。


そうすると絶望。希望なし。

希望のないところに、行動なし。


悪循環は、成功を消去するんです。

だから、ブレークステートが必要です。


一呼吸置いて落ち着く。

気分を変えて、取り組む。

いったんリフレッシュして、空気を替えて・・・


そう、マイナスステートを一旦、分断するんです。



うまくいかない→マイナスステート→マイナスのまま行動→うまくいかない


ではなく

うまくいかない→マイナスステート→ブレークステート→ステートを整え行動→結果は?


前者より、後者のほうが、うまくいく可能性が高くなりますね。


無意識的に、悪循環に入ることを分断する効果がブレークステートにあります。


iBSA塾で言えば、メンバー同士のスカイプやミーティング。

そこで、アイスブレークすることがマニュアルにも書かれています。

それも、ブレークステート。


他にも、チャット大会、勉強会オフ会、フェイスブックやフェイスブックグループでの交流など、

さまざまなことが交流を通じて、ブレークステートの役割となることが狙いとして組み込まれています。


iBSA塾にあるブレークステートの仕組み様々です。


いかがでしょうか?

iBSA塾の活動に興味を持ったでしょうか?

同志と共に学び、楽しみながら成功を目指す初心者さん、ゼロからのスタートを目指す人はどうぞ!

こういったメンバーさんや運営者さんの情報も参考にしましょう。



楽しく成功したい人は、参加を検討してみましょう!

楽しい体験が待っていますよ。





【注意】
間違った情報には気をつけてください。

iBSA塾など、有名で人気になった名称を不正利用している悪質なブログもあります。

虚偽情報で誹謗中傷したり、デマを流したりして、注目を集め、別のものを売り込む行為です。

こういった行為は、犯罪です。名誉毀損、信用毀損、営業妨害ですし、人の著作物を無断で利用することは、著作権侵害ですから。


そういった批判批評ブログには充分にお気をつけ下さい。

批判批評がメインのブログは読まないこと、アクセスしないことが安全です。

関わるとトラブルの元ですから。


最近では、そういった犯罪行為をしているブログをやっている人、問題のあるものをインターネットでアップする行為をする人が捕まっていますね。

誹謗中傷系の批判ブロガーはどんどん減っていますが、これからもっと減るでしょう。

違法ですからね。

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  • 2018.05.18 Friday
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